スッキリ収納☆ダムカード保管方法





ドライブにの記念にと2017年より集め始めた「ダムカード」。
近隣の県を中心に収集に勤しんでおります。
簡空インストラクターのsanaeです。
ダムカードって貰いに行くのもワクワクしますが、後から見返すのも楽しいです♪

そもそもダムカードとは、国土交通省のホームページによりますと、

国土交通省と独立行政法人水資源機構の管理するダムでは、ダムのことをより知っていただこうと、平成19年より「ダムカード」を作成し、ダムを訪問した方に配布しています。
カードの大きさや掲載する情報項目などは、全国で統一したものにしており、おもて面はダムの写真、うら面はダムの形式や貯水池の容量・ダムを建設したときの技術、といった基本的な情報からちょっとマニアックな情報までを凝縮して載せています。
カードは、国土交通省と水資源機構の管理するダムのほか、一部の都道府県や発電事業者の管理するダムで作成し、ダムの管理事務所やその周辺施設で配布しています。

とのことです。
現在も増え続けているので、全部で何種類あるかというのが定かではありませんが、非公式のものなども合わせると、500以上はあると思います。
ダムは基本的に辺鄙なところにあるので、コンプリートはなかなか難しいと思います。
ですので、私はとりあえず、1都道府県1種類を目指しています。

少しずつですが、増えてきた「ダムカード」。
みなさんはどのように保管されていますか?

私の保管方法を紹介しますね。

どのくらい集められるかわからないので、リフィルの枚数を増やすことができる、A4サイズのリング式ファイルに収めています。

A4ファイルにしたのは、少しでも厚さを抑えられるようにです。

リフィルは【トレーディングカード】サイズのものを購入しました。

名刺サイズですと、カードが入らないので気をつけてください

いずれも100円ショップseriaで購入。

私はわかりやすいように「都道府県別」にインデックスをつけて、50音順にファイリングしています。

北から並べてもよし、ダムの種類ごとに保管するもよし。
一緒に地図を入れておくと旅先でも重宝しますよ。

旅行の旅程表やパンフレットなんかもファイリングしておくと、後でアルバムのように見返したり、次回の旅行時に役に立ちます。

(私、アナログ派なので旅程表は手書き作成なんですよね。。。)

ダムカードの保管方法については、もっといい方法があるかもしれません。
ぜひ、自分好みの仕様にカスタムしてみてください!
私の保管方法が少しでも参考になればと思います。


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